長い時間歩けない…それもしかすると脊柱管狭窄症かも?

脊柱管狭窄症という疾患になると長い距離を続けて歩くことができなくなります
この疾患の最も特徴的な症状は、歩行と休息を繰り返す間欠性跛行(かんけつせいはこう)という歩行です。

腰部脊柱管狭窄症では腰痛はあまり強くなく、安静にしている時にはほとんど症状はありませんが、背筋を伸ばして立っていたり歩いたりすると、ふとももや膝から下にしびれや痛みが出て歩きづらくなります。しかし、すこし前かがみになったり、腰かけたりするとしびれや痛みは軽減されます。また自転車などは問題なく乗れることが多いです。

進行すると、下肢の力が落ちたり、肛門周囲のほてりや尿の出が悪くなったり、逆に尿が漏れる事もあります。

脊柱管狭窄症と付き合って生活していく上で、しびれや痛みなどが少しでも軽減された方がいいですよね。

当院では関節を動かし、脊柱管の隙間や圧を逃がす施術を行っております。完治させる、というよりも軽減させることが目的になります。

 

当院で行う治療

骨盤矯正

関節を動かし、動きを出していくことにより痛みを軽減させます。

まずはご来院いただき、ご相談ください。

 

国家資格保持者による治療

身体の事なら何でもご相談ください。

あなたの健康な人生のお手伝をさせてください!

お待ちしております!

 

「腰部脊柱管狭窄症」|日本整形外科学会 症状・病気をしらべる (joa.or.jp)

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