愛西市肉離れ(挫傷)・捻挫

愛西市で肉離れ・捻挫でお困りの方は

肉離れ(挫傷)・捻挫って何故起こるの?

一般的には、体に急な付加がかかった際に肉離れ・捻挫を起こすといわれています。確かに急に体に負荷がかかることで、発症することが大半です。症状が出る方と出ない方がいらっしゃるのも事実で、症状が出る方にはある特徴があります。

それは、股関節、膝関節、足首の左右の関節の硬さの違いがあることです。関節の硬さの左右差があると、急な付加がかかった際に硬い方の関節やその周辺の筋肉が痛み、肉離れ・捻挫を引き起こします。そのため、普段からの体のバランスを適正に、特に関節の左右差をなくしておくことが大切になります。

愛西市のまはろ接骨院の肉離れ(挫傷)・捻挫の治療方法は?

愛西市まはろ整骨院の挫傷・捻挫施術手順

一般的には、注射や痛み止めを処方して対症療法的に解消することも多くありますが、これでは根本治療に繋がりません。大切なのは体のバランスを適正にすることで再発しない体作りをすることです。

当院では、受傷直後は痛みが出ている箇所に負担がかからないように応急処置としてアイシング(冷却)を行い、腫れを少しでも押さえます。受傷直後の処置次第で、その後の回復具合が大きく異なるため、なるべく早い処置をオススメします。

超音波治療

アイシングは3日程度継続的に行い、腫れが治まってくると早い段階から本格的に痛みを取る治療にうつります。痛みを取るためには、損傷した組織の修復を早めるための特別な超音波治療機を活用します。なでるようにして処置を行っていきますので、治療においては痛みも感じません。血行をよくしたり、痛みを和らげる効果があり、怪我の治りを早められる治療器です。この治療を1週間前後行いながら、状態が落ち着いてくると体のバランスに注目しながら関節の動きを正常な状態に戻す治療を行います。それによって痛みを取るだけではなく、痛みが再発しにくい身体作りをしていきます。

治療をするのが早ければ早いほど、早期の回復に繋がりますので、早く治したい方、後遺症を残したくない方は、ご来院ください。

愛西市のまはろ接骨院の交通事故による挫傷・捻挫の治療について

交通事故に遭った場合、挫傷や捻挫といったケガをすることが頻繁にあります。 このようなケガは、状態によっては完治せず、放っておくと後遺症になってしまうことも珍しくはありません。またこれらの症状は、レントゲンで診断することが容易ではありません。そこでこの交通事故でのケガ(症状)の治療を専門的に行えるのが接骨院になります。

交通事故の中でも車同士での交通事故では首(頚部)の挫傷や捻挫、むち打ちが多いと言われます。一方、バイク・自転車・歩行者と車の交通事故では、足や手、腕のケガが多いと言われます。特に、事故後の悩みとしては骨折以外の症状(挫傷、捻挫)が大変多いことです。しかし接骨院ならば、挫傷、挫傷、打撲の治療が出来ます。

他にも、足首の捻挫は、レントゲン検査では異常なしと言われることが多いですが、これは、あくまでも骨折はしていないというだけの意味であり、関節に関わる筋肉や靭帯が損傷しているケースは多々あります。

腕や足首、手首の筋肉や靭帯はレントゲン検査では映る事が無いので、異常無しとの診断結果になりますが、靭帯や筋肉をしっかりと修復する為の治療を行わない限り、後遺症を残す可能性が出てきたり、捻挫が癖付いてしまう可能性があります。当院の施術では、早期回復に加えて後遺症を残さないための施術を行っています。
(自賠責保険適用の場合は自己負担0円で専門の施術を受けることが可能です)

交通事故施術・むちうち解消

患者様 お喜びの声

愛西市 10代 男性 T.K様


野球をやっていて、けがをしました。
行くたびに良くなり、数回で痛みが治まりました。
皆さんやさしかったので楽しく通えました。

僕は野球をやっていて、足を広げた時に股関節を痛めました。大会があり、早く治したかったので、友達に紹介してもらい通いました。
行くたびに良くなり、数回で痛みがなくなりました。
先生が皆さんやさしかったので楽しく通えました。

「免責事項」お客様個人の感想であり、効果効能を保証するものではありません


症例 | 愛西市まはろ接骨院

  • 愛知県 愛西市 50代 女性 車を降りる際に着地に失敗し足首を捻挫、ギブス固定で短期治癒

    車を降りる際に着地に失敗し足首を捻挫してしまいました。来院当時は、骨折を疑っておられましたが、当院の超音波観察装置を活用したところ、骨に異常はなく靭帯・軟部損傷が見られました。足首を押すと痛みもありました。まずアイシングにより腫れを引かせて、早期回復を望まれたのでギブス固定をしました。本来2~3週間ほど治療をするのに時間がかかりますが、1週間後ほどで完治されました。

    ※患者様個人の感想であり、効果には個人差があります。

  • 愛知県 愛西市 13歳 中学校男性(野球部) 部活開始前の体験入学で左太もも肉離れ

    ランニング(走塁)中に突然足が痛くて走りにくくなりました。体験入部だったため、しばらくは無理して練習を続けられましたが、部活が終わるころには足を地面につけることすら辛くなっていました。お母様に連れられてお車でご来院されました。

    お話を伺っていると、元々左脚の関節が硬かったことがわかりました。まずはアイシンをしながら経過を見ながら超音波治療を行っていきました。来院初日は、症状が強かったですが、太ももにサポーターを巻いて何とか自分で歩いて帰れるようにはなっていただけました。1週間ほどでほぼ完治しましたが、関節の硬さが残っていたため1週間ほど矯正治療を行い解消していきました。それ以降はスポーツでも良いパフォーマンスを発揮できているようです。

    ※患者様個人の感想であり、効果には個人差があります。

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