施術体験ブログ

交通事故経験談・・・「私は、交通事故でこんな経験をしました!」

2017年11月21日

 今回は当院スタッフの過去の交通事故経験談を書きました。

 

ケース 1

 

 A少年が中学1年生の時( かれこれ20年以上前 )、自転車運転中に居眠りをしてしまい、一時停止無視で交差点に進入、自動車と出会い頭に衝突してしまいました。

 

 

ケガの状況

 A少年・・・左足首骨折、頭を打ち意識消失

 相手・・・特になし

 

その他状況

・入院4日

・相手の自動車は任意保険未加入

・救急隊に名前を聞かれた時、違う名前を答えたらしく、親が病院にかけつけた時に「そんな人は入院しておりません」と言われたらしい

 

 

 今回のパターンを検証してみたいと思います。

 信号機の設置されていない交差点で、双方直進の自転車と自動車が衝突した場合の過失割合ですが、同幅員の道路、一方が明らかに広い道路、一方が優先道路、一方に一時停止の標識がある、などによって過失割合は変わってきます。

 

 

 今回、自転車が一時停止の標識を無視したため、基本的過失割合は自転車40%自動車60%となります。逆に自動車に一時停止の標識があった場合、自転車10%、自動車90%となります。これに自転車の速度が速い場合や夜間は過失割合は加算される要素となるそうです。また、明らかに先に入った、住宅街、商店街などといった場合は減算要素となるようです。

 

道路交通法43条では、

「 車両等は、交通整理が行われていない交差点又はその手前の直近において、道路標識等により一時停止すべきことが指定されているときは、道路標識による停止線の直前( 道路標識等による停止線が設けられていない場合にあっては、交差点の直前 )で一時停止しなければならない。この場合において、当該車両等は、第36条2項の規定に該当する場合のほか、交差道路を通行する車両等の進行妨害をしてはならない 」

とされており、車同士の事故であれば、一時停止無視側に過失を加重することになります。今回のように、自転車 対 自動車 の場合はこのようになるとのことです。

 

 

 次に、保険について考えてみます。今回の場合、加害者は任意保険に加入しておりませんでしたが、自賠責保険にて治療ができました。また、足りない場合はご本人様が自腹で払う、自腹で自転車を新車で購入する、ということで示談となりました。今回、法律上では自転車が被害者にはなっておりますが、一時停止無視をしたのは自転車側のため、逆に自動車側に迷惑をかけてしまった、という感じで丸く終わりました。

 

 

 

ケース2

 

 ケース1と同じA少年ですが、次は中学3年生の時の話です。

 

 A少年が雨が降る夜、塾からの帰り道。長い下り坂を自転車でスピードを出して下っていた時、側道から自動車が合流。しかし自転車の方がスピードが速かったため、合流してきた自動車の後方から追突。

※これは目撃者などもおらず、警察の方の仮説です

 

各破損状況

自転車・・・飛んでいきました

自動車・・・後部ガラスが粉々に割れ、トランク部にも凹みがあると思われる

 

 

ケガの状況

自転車・・・歯を4本折る、顔面から首に20cmの裂傷。一ヶ月の入院

自動車・・・不明

 

その他状況

・雨がふっていた、車のガラスが割れたにもかかわらず、自動車は逃げていきました

 

・被害者は現場から歩いて家に帰った

・車のガラスは前面と後面では割れ方が違うそうです。前面は蜘蛛の巣状に割れ、後面は粉々に割れるとの事で、ケガから推測して後面のガラスで切ったとの事(警察の方の説明)

・事故の場所を警察に説明した際、全く違う場所を説明していたらしく、自転車などもなかなか見つからなかった、らしい

 

 

 さて、今回は「 ひき逃げ 」にあたります。ひき逃げ時の保険について考えてみたいと思います。

20年以上前の話のため、今回も現代の保険システムに当てはめて考えていきます。

 被害者の方は、個人で加入していた交通災害共済など、いくつかの保険で治療したとの事です。しかし、もしそういった保険に加入していなかったら、どうしていたのでしょうか。

 

手段 1

 政府保障事業制度を利用する。これは、自動車損害賠償保障法に基づき、自賠責保険の対象とならない「 ひき逃げ事故 」や「 無保険事故 」に遭った被害者に対し、健康保険や労災保険などの社会保険の給付や本来の損害賠償責任者の支払いによっても、なお被害者の損害が残る場合に、最終的な救済措置として法定限度の範囲内で政府(国土交通省)がその損害をてん補する制度です。

 

手段 2

 人身傷害保険を使う。これは自動車の任意保険に付帯できる特約の一つで、記名被保険者や家族の方が自動車に乗っている時だけでなく、歩行中などの車外の補償もあります。

※自動車の任意保険に加入している事が大前提ですが、保険会社や契約内容によっても違いますので要確認

 

 といった感じで、知識があればより良い補償を受ける事ができるかもしれません。場合によっては、顔面から首にかけての20cmの傷も後遺障害が認められたりする事もあるかもしれません。この体験をされた方は、自分で怪我したから自分で治療費を出し、個人で加入している保険からのみ補償を受けたそうです。

 

 

 「 知らない 」って本当に損ですね。交通事故で本当にお困りの方、どうぞまはろ接骨院にご相談下さい!!

 

 

 

 愛西市、津島市、稲沢市周辺の方で交通事故で悩んでいる方が一人でもいなくなるように、これからもまはろ接骨院は頑張っていきます。

 

 

 

★愛西市、津島市周辺で交通事故でお悩みの方

圧倒的な知識で患者様を救済、まはろ接骨院にご相談ください!

★交通事故の対応について

→動画でわかりやすく説明しています。ぜひご覧ください!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

知らないと損をする!?交通事故で病院からもらう診断書のマメ知識!

2017年10月30日

今回は交通事故を起こしってしまった際に病院整形外科からもらう事の出来る

「診断書」について紹介したいと思います。

 

 

皆さんはなぜ診断書が必要になってくるかわかりますか?

診断書は病院や整形外科の先生が今回の交通事故によって

診断書に記載されている場所を怪我をしました。

と認めてもらう書類になってきます。

例えば 頸部挫傷 腰部捻挫 右手関節挫傷

などと診断書に記載されてれば今回の交通事故では三か所を怪我しました。

よってこの三か所の治療が必要です。という意味になってきます。

まはろ接骨院でも基本的には診断書や患者様の訴えを元に治療を行っています。

※参考例を載せておきます

 

 

診断書はもらうだけでは意味がなく、怪我をしていることを認めてもらう為に使います。

交通事故には

・ケガをしていない交通事故 物損事故

・交通事故によって身体を痛めてしまった 人身事故

の二つが大きくわけてあります。

1つの例として

 

交通事故当初は痛くなかったが、少ししてから身体に痛みがあり、怪我をした場合

病院や整形外科で診察していただき診断書をもらう

書いてもらった診断書を警察に提出する

それにより物損事故から人身事故に切り替わる

 

 

といった流れで診断書を使って物損事故から人身事故に切り替えることができます。

 

 

ここでもう1つ、患者様から質問される事や多くの方が勘違いされているであろう診断書にまつわる豆知識を実際に相談された例を元に説明していきます。

「愛西市のある交差点で赤信号で停車中に後から追突されてしまいました。

交通事故当初は身体に痛みもなく、大丈夫でしたが

今日になりむち打ち症状腰に痛みが出るようになりました。

保険会社さんに身体に痛みが出たら病院に行って下さい。

と言われたのを思い出して近所の整形外科にレントゲンをとってもらいました。

今現在では物損事故扱いになっていますが、今のまま治療は受けられるんですか?

また、診断書はどう使えばいいのか教えて欲しい。

診断書には 7日間の加療見込みである と書いてありますが、

今回の交通事故で痛くなった身体は7日間しか治療を受ける事が出来ないのですか?

分からないことが多いのでお願いします。」

という相談内容でした。

 

 

過去のブログでも紹介しましたが物損事故のままでも交通事故の治療は受けることができます。

交通事故で物損事故扱いですが、治療はできますか?? ~愛西市 まはろ接骨院~

交通事故経験談・・・「私は、交通事故でこんな経験をしました!

 

 

しかし今回の患者様は症状が強かったため、

上記の方法で診断書を警察に提出して人身事故に切り替えました。

それにより、しっかりと交通事故治療を受けることができました。

 

 

今回皆さんにお伝えしたいマメ知識の内容としては

「診断書には 7日間の加療見込みである と書いてありますが、

今回の交通事故で痛くなった身体は7日間しか治療を受ける事が出来ないのですか?」

という内容についてです。

 

 

7日間の加療見込み?

ということは7日間しか治療は受けてはいけないのか?

過去に交通事故を起こし診断書をもらった時に

思った方は少なからずいらっしゃると思います。

診断書に 7日間の加療見込み と書いてあったとしても

交通事故治療を接骨院で3か月など受けることは可能です。

特に気にすることはありません^^

 

 

7日間の加療、14日間の加療、1か月の加療、、、

などいろいろ記載されていますが、これはどういう意味なんでしょうか?

ここの日にちが関係してくることは

加害者の行政処分 に関わってきます

 

 

愛知県警察のホームページを調べてみると

・重傷事故 治療期間3か月以上または後遺症 13点or9点

      治療期間30日以上3か月未満  9点or6点

 

・軽傷事故 治療期間15日以上30日未満  6点or4点

      治療期間15日未満または建造物破壊  3点or2点

となっております。

なので骨折をさせてしまったり、ひどいムチウチ症状などを負わせてしまい

15日以上の加療になってしまうと免停になってしまいます。

 

 

何度か説明はさせていただきましたが最後におさらいさせていただくくと

診断書の日にちについては

・記載されてある日数しか治療できないわけではない。

・日数に関しては加害者の行政処分に関わってくるものであり、

 加療見込みの日数が多いほど点数の処分が重くなる。

 

 

交通事故を起こしてしまうと病院や整形外科に行って診察してもらう。

診断書をもらって警察に。

身体が痛いから整形外科や接骨院に通う。

保険会社や事故の相手とのやり取り。

など交通事故に遭ってしまうと本来はやらなくてよかったような事務手続きや

精神的苦痛、むちうちなどの身体的苦痛まで被害者の方は受けてしまいます。

 

 

まはろ接骨院では一人でも多くの患者様を救いたいと思っています。

交通事故に遭ってしまったけど、どうしていいかわからない。

辛いけどやり方もわからないから治療をあきらめている。

どんな些細なことでもかまいません。

一度まはろ接骨院にご相談ください

愛西市、津島市、稲沢市周辺の方で交通事故で悩んでいる方が

一人でもいなくなるようにこれからもまはろ接骨院は頑張っていきます。

 

 

★愛西市、津島市周辺で交通事故でお悩みの方

圧倒的な知識で患者様を救済、まはろ接骨院にご相談ください!

★交通事故の対応について

→動画でわかりやすく説明しています。ぜひご覧ください!

交通事故経験談・・・「私は、交通事故でこんな経験をしました!」

2017年10月22日

今回は、実際に交通事故に遭った方の経験談をご紹介します。

 

 

 

 

 

Aさん

ある交差点で、赤信号なので止まっていました。前に3台ぐらいの車がいたと思います。

そのとき、いきなりドーンという衝撃がありました。

そうです。後ろから私の車に衝突してきたのです。

ビックリして、振り返ると営業車に乗った若い会社員が見えました。

交通量の多い道路だったので、車を側道に止め、後ろの運転手のところまで行き声を掛けました。

「今から警察に連絡しますね。」

彼は動揺していて、自分の勤め先には電話していましたが、110番には電話をしていませんでした。

その時に、お互いに名前や電話番号などを交換し、保険会社に連絡しました。

警察が来るまで時間がかかりました。

知り合いの修理工場に連絡したら、車を引き揚げに来てくれました。

その方が、心配して「けがはない?」と聞かれ「大丈夫です。」

ところが、しばらくして首が痛くなり病院に行きました。

その日の夕方に、病院にかかり、すぐに相手の方にも連絡しました。

保険会社に連絡してあったので、病院ではお金は払わずに済みました。

その後は、特別問題なく片付きました。唯一、整形外科に行って診てもらったら、レントゲンと湿布をもらって終わりでした。痛みが取れた分けでは無く終わったので、満足できるものではなかったです。

 

 

 

この事故は、よくある追突事故ですが、事故が起きた後の手順はこれでいいのでしょうか?

110番通報はできているのでいいですが、車をぶつけてしまったらまずは、相手の方にケガがないか確認をとってください。

その時よくても、後で痛くなることもあるので、必ず医療機関にかかりましょう!

数日後にかかることも可能ですが、あまり日数が経過してしまうと、後に保険会社との話になった時、事故との因果関係がはっきりしなくなってきます。

早めに受診が大切です。

なかなか痛みがとれない、納得のいく治療を受けたい。

そんな時は、接骨院にも行ってみてください。

自動車保険も対応できる、まはろ接骨院はおすすめです。

 

 

Bさん
 

追突事故をおこしてしまいました。

右折しようとして止まっている車に後ろからぶつかってしまいました。

幸い、お互いにケガはなく物損事故扱いでした。

その時、任意保険に未加入でした。

しばらくしてから、相手の方から「首が痛いから通院したい」と連絡がありました。

任意保険が使えないので、自賠責保険の保険会社に連絡して手続きをお願いしました。

申し訳ない気持ちがあり、お見舞いで少しお金を渡しました。

それからです。

任意保険が使えないと知ってから、毎日のように、お金を請求する電話がありました。

払えないというと、こんどは脅迫してきました。

警察にも相談にいきました。

 

ケガの治療は自賠責保険から支払えたので、助かりましたが、しばらくは、脅迫まがいの電話が続きました。

警察からも相手側に注意をしてもらえ、何とか終えることができました。

 

 

この件の問題点は、まず、任意保険に未加入だったこと。

強制ではありませんが、任意保険に加入していることによって、対物の損害賠償金が支払うことができます。(対物賠償保険)

今回は、ケガの治療費が120万円の限度額範囲内で済んだので、よかったですが、限度額を超えるような場合は、任意保険の対人賠償保険から支払われます。

また、自賠責保険の請求を任意保険会社がまとめて対応してくれます。(一括対応)

 

自分もケガをしていたとしても、自賠責保険では、治療費は出ません。

任意保険なら対応できます。(人身傷害保険、搭乗者傷害保険)

人身傷害保険や搭乗者保険は、使ったとしても、保険料は上がりません。

任意保険とは、自賠責保険で補えない部分の補障を補う保険

  対人賠償保険・・・自賠責保険の限度額を超えた時の損害賠償。自分以外の人に対しての

           保険金。無制限の補償にするのが基本

  対物賠償保険・・・自動車事故で、他人の車や建物などを壊してしまった時の補償

           無制限の補償にしておくのが基本

  身傷害保険・・・自分や同乗者が死傷したときの、治療費、入院費、休業補償など

           過失割合に関係なく支払われる。

  搭乗者傷害保険・・・自分や同乗者が死傷したとき、ケガをした部位や内容によって

           あらかじめ決められた金額がしはらわれる。

  車両保険・・・契約している車両の修理代

  弁護士特約など

 

 

 

未加入で自賠責保険の限られたもの以上、限度を超える賠償額を請求されたら、自己負担しなければなりません。

自賠責保険で補えないものはたくさんあります。

あなたは支払えますか?

任意保険の加入者は8割を超える加入者がいると言われています。

加入していればと、後で後悔をしないよう、

万が一の備えとして、任意保険にも加入しておきましょう。

そして、なによりも、交通事故に遭わないよう日頃からの注意をわすれないように!

 

愛西市・津島市 口コミ№1のまはろ接骨院 HP →まはろ接骨院HP

 

初めて事故に遭われた方の体験談です!

2017年10月10日

現在、まはろ接骨院にて交通事故で通院していただいている患者様の多くが

「接骨院で交通事故治療ができることを初めて知りました。」とお話しになります。

9,10月は交通事故は最も多く発生する時期でもあり、これからの秋・冬にかけては

雪や季節的なことが関係すること、夕暮れが早くなり暗闇の状態で運転する機会が増えます!

 

今回は現在接骨院に通院している患者様の声です!

 

事故状況は車を停車させていて、スライドドアを開けて荷物を取り出そうとした時

クラクションの音がしたので正面を向いたところ、前から車が突っ込んできたと

 

「正面 事故」の画像検索結果

 

その衝撃により患者様は2mほど飛ばされ、身体全体を強打。

意識はあったものの、打ち身や足からの出血があり近くの市民病院に救急搬送されました。

念のためレントゲンMRI検査をしたところ特に問題はありませんでした。

交通事故直後は強打した部分のみの痛みでしたが、時間は経つにつれて

「頚、肩、腰」に痛みが強く表れ、肩は日常生活に支障が出るほどの

痛みと動きが制限され、症状改善の為に近くの整形外科に通うようになりました。

 

整形外科では交通事故治療を行っていましたが、症状の改善がみられず

湿布や飲み薬がかかせなくなり、日に日に症状が悪化していく一方の中

スマートフォンで<愛西市、交通事故>と検索したところ

当院のまはろ接骨院がヒットして来院に繋がりましたとのお話しでした!

 

 

実際に患者様が接骨院に来院されてなにが不安か聞いてみたところ

 

「患者様 イラス...」の画像検索結果

 

①交通事故の治療で整形外科と接骨院に通っていいのか。
②治療を整形外科から接骨院に替える際に保険会社には許可はいらないのか。
③保険会社さんから接骨院にいかないでと話があった。
④交通事故による後遺症にならないか不安。
⑤自宅に交通事故で書類が届いてどうすればいいのかわからない。

などのお話しがありました!

 

 

実際に細かく説明していくと

接骨院整形外科両方通っていただくことは問題ありません。

  整形外科などはレントゲンなどの画像診断やお薬をいただく

  接骨院では身体の治療がメインとなることが多いです!

 

 

保険会社さん許可などに連絡などは必要ありません。

  もし、保険会社さんから連絡があった場合は

  現状のご自身の症状について説明すれば問題ありません。

 

 

→そんなことは一切ありません。

  接骨院で交通事故の治療を行うことは可能です。

 

 

まはろ接骨院では骨盤矯正を中心に身体全体を見ていきます。

  後遺症にならない身体を作っていきます。

 

「患者様 イラス...」の画像検索結果

 

⑤→事故に関係する書類は全て接骨院にお持ちください。

  こちらで必要な物を取り出し、お預かりします。

 

 

『現状、患者様は来院時より症状は安定してきたものの

 痺れや日常生活に少し支障が出ていますので

 症状が完治するよう前面的にバックアップしていきます!』

「患者様 イラス...」の画像検索結果

 

 

 

特に交通事故だと全く同じような状況で事故が発生することは珍しく

その日の天候や視界、道路幅、交通量など逐次変化しているものです。

今回のように

停車していたところ正面から車がスリップしながら突っ込んできたことは

誰もが想像していないことであり、予測できないことがほとんどです。

 

 

《実際事故に遭われた方だとわかるように、交通事故は起きてからが重要です!》

手順としては

【119番に連絡を入れ、負傷者の確認や応急手当を行うことが最優先】

 周りの状況を見て、車も大切だがまず人命を1番に考えます。

              ↓

【110番に連絡を入れる。どんな軽微な事故であれ警察に連絡する】

 身体も車も問題ないと自分で判断し連絡をしないと法律で罰せられることがある。
 交通事故があったことは、その場で連絡を入れ状況などを報告する。

              ↓

【お互いの連絡先の確認(住所、氏名、電話番号)】

 証拠として事故の写真などを撮っておくことも重要。

              ↓

【自分が契約している任意保険会社に連絡を入れる】

 その場で示談交渉は絶対にしない。結果的に身体症状が出る可能性もある。
 任意保険の特約や、ご自身で入っている生命保険も確認する(県民共済など)

              ↓

【当院、交通事故専門治療院のまはろ接骨院へご連絡ください】

 ★事故は圧倒的な知識が重要です。

  保険会社さんと連絡や、事故でお悩みのことは全てご相談ください。

  患者様が安心して交通事故の治療に専念できるよう全力でサポートします!

 

 

上記に挙げた中でご自身で入られている保険の保険証券を一度確認してみてください。

以前のブログでも紹介しているように特約に入られている方が多くいらっしゃいます。

・搭乗者傷害補償保険

 →事故に遭い、入院または通院した場合一定の金額が補償されること

 

・弁護士特約

 →交通事故が発生し、身体を害されたり、財物に損害を受けた時に使う

<弁護士特約は契約している車以外にも、家族で所有する車の事故で弁護士を入れる際
 使用することができる。全員が入る必要はない>

 

他には

・人身傷害補償 ・車両保険などがあります。

一度時間を見つけてご自身の保険証券などを確認してみてください!

搭乗者傷害や弁護士特約などは入っていて損はないものです。

入ったからと言って保険料が高額になる訳でもないので是非加入してください!

 

交通事故は圧倒的な知識と技術を兼ね備えたまはろ接骨院にお任せください!

津島市、愛西市以外からも通院していただいている患者様も多くいらっしゃいます

ご家族、ご親戚、周りの友人や近所の方で交通事故に遭われた方がいましたら

是非ご連絡ください。

交通事故専門ダイヤル 0120-257-086

まはろ接骨院 0567-69-5088まで連絡お待ちしております

 

交通事故専門治療院といえば

圧倒的で患者様を救済、まはろ接骨院!

交通事故の対応について?

→動画にてわかりやすく説明してあります!

交通事故でお悩みの方へ

2017年09月18日

みなさん突然ですが車の自動車保険は入っていますか?

自動車保険の内容は把握していますか?

自動車保険の内容を疎かにしていませんか?

ご自身がどこまで自動車保険で補償されるか知っていますか?

 

 

知らない方も少なくないと思いますので

今回は自動車保険について詳しくご説明いたします。

 

自動車保険とは・・・

自動車保険には自賠責保険任意保険があります。

この2種類の保険をお聞きしたことはあるでしょうか?

これらは交通事故を起こしてしまった時に

とても重要になってきます。

 

<自賠責保険>

すべての自動車に法律で加入を義務付けられ、加入しなければ運行することができないことから、強制保険ともいわれています。

 

 

この自賠責保険の保険金内にはなにがあるのでしょうか?

・治療費

・交通費

・休業補償

・慰謝料

などなどがあります。

などなど様々な費用を最大で120万円補償してくれます

 

 

自賠責保険は強制保険であるため、

原動機付自転車も自賠責保険を契約しなければなりません。

※自賠責保険では、契約の締結が義務付けられているだけでなく

自動車に自賠責保険証明書を備え付けなければいけない備付義務もあります。

 

 

自賠責保険の契約をせずに運転したり、自賠責保険証明書を備え付けずに運転したりすると、以下の法律により罰則が科せられます。

<締結義務違反>

・自賠法…1年以下の懲役または50万円以下の罰金

・道路交通法…違反点数6点(直ちに免許停止等の処分)

 

<備付義務違反>

・自賠法…30万円以下の罰金

自賠責保険の契約忘れを防止するために

自動車検査制度(車検制度)の対象車種については

自賠責保険の保険期間が車検期間を満たしていないと

車検が受けられない仕組みになっています。

ここで問題になってくるのは、

車検がない原動機付自転車や検査対象外軽自動車(軽二輪自動車など)です。

自賠責証明書とともに保険標章(ステッカー)を交付しており、

これにより、契約忘れ防止が図られています。

 

 

その保険標章(ステッカー)には、保険の満期年月が表示されております。

原動機付自転車に乗られえている方は、

一度満期年月がいつなのか確認してみましょう。

また、自賠責保険の契約は保険会社、代理店のほかにも

一部のコンビニエンスストアや郵便局、インターネットでも契約することが可能です。

 

<任意保険>

自賠責保険の補償だけでは足りない損害賠償額を補ってくれることを目的とし、加入者が自ら選んで契約する自動車保険です。

また自賠責保険では補償されない、対人対物や車両保険などの幅広く補償してくれます。

 

 

【補償内容 】

<A賠償責任保険>

賠償責任保険には対人賠償責任保険対物賠償責任保険があります。

これらについて説明をしていきます。

 

(1)対人賠償責任保険

対人賠償責任保険とは

交通事故で相手にケガをさせたり死亡させてしまった場合等に

自賠責保険の補償額を超過した分が支払われる保険です。

対人賠償責任保険は任意保険の中でも最も重要な保険です。

 

 

ここで注意することは、あくまでも対人賠償責任保険で補償されるのは、

他人

となっていることです。

 

 

(2)対物賠償責任保険

 対物賠償責任保険とは、被保険自動車の所有、使用または管理上の原因により他人の財物に損害を与え、被保険者が法律上の損害賠償責任を負担した場合に補償します。

 

対物賠償責任保険は

他人の財産

に損害を与えた場合に補償される自動車保険ですので、

場合によっては補償されない事がありますので、ご注意ください。

 

 

B傷害保険>

 

(3)人身傷害補償保険

交通事故により

記名被保険者およびそのご家族の方や

被保険者自動者に搭乗中の方が死傷された場合、

その責任割合関係なく

被る損害の実際の損害額(治療費、逸失利益、および精神的損害など

に対して保険金が支払われます。

 

この人身傷害補償保険のメリットをいくつか紹介します。

・過失割合にかかわらず保険金を受け取れる。

・示談交渉がまとまる前に保険金が支払われる。

・歩行中など、車に乗っていない時の事故も補償される。

などといろいろなメリットがあります。

 

(4)搭乗者傷害補償保険

被保険自動車に搭乗中の中が自動車事故により

ケガまたは、死亡されたりした場合に、

あらかじめ定められた額が補償されます。

内容は各々入っている保険会社により異なります。

 

 

見方が分からない場合、知っておきたい方など

是非一度、当院にご相談ください。

 

もし交通事故にあってしまった,,,

今何をどうしたらいいのか、自動車保険等は何がどこまで補償されるのか、

いろいろな事で悩んでしまうと思います。

一人で悩みを抱え込まずに、

当院にしっかりとサポートさせてください!

 

 

当院は患者様の悩みをしっかりと聞き、

その悩みに沿った治療方針や、通院指導をしていきます。

心身ともに良くなるよう全力でサポートしていきます。

愛西市、津島市、稲沢市地域で

・交通事故を起こしてから体の痛みが良くならない方

・保険の事がわからずどうすればいいのか悩んでいる方

是非まはろ接骨院にお越しください!

 

交通事故でお悩みの方

 →まはろ接骨院にご相談ください!

交通事故の対処方法

 →動画でわかりやすく説明してくださってます

 

交通事故で接骨院に通院していました ~愛西市 まはろ接骨院~

2017年08月1日

 今回は、不運にも交通事故に遭われた患者様より大変嬉しいお声を頂戴いたしましたので、紹介させていただきます。

   

 

患者様 津島市在住 K・M様 23歳 会社員

 交通事故にあい、最初は首と背中が痛かったのですが、まはろ接骨院に通い、スタッフの方のていねいな施術、また、何もわからなかった自分に対しても、いろいろなことを教えて下さったこともあり、痛みもまったくなくなりました。3ヶ月通ってよかったなと思いました。ありがとうございました。

 

 

 交通事故はいつどのタイミングで起こるかわからないので怖いです。

事故が起きても

・「対処方法がわからないから」

・「面倒だし、身体の痛くないから」

・「その場を早く済ませたかったから」

など沢山の意見が出てきます。

 

 

 事故は後になってから症状が出ることが多く、むちうち頭痛手や足のシビレなど後遺症で悩まれる方も多くいらっしゃいます!

「むちうち イラ...」の画像検索結果

 

 事故後、身体の症状改善で悩まない為にも早期にまはろ接骨院で交通事故の治療をスタートしましょう。

 

 事故の資料、書類等は接骨院の方にお持ちいただければその場でしっかり対応させてただきます。愛西市、津島市、稲沢市で交通事故でお悩みの方、事故以外にも身体の痛みが取れなくて困っている方がいらっしゃいましたらぜひまはろ接骨院にお越しください。患者様1人1人に合わせた治療計画を立て多くの方に笑顔を届けられるよう全力でサポートしていきます!

 

 

もし事故が起こってしまったら

 →まはろ接骨院にご相談ください!

交通事故の対処方法

 →動画でわかりやすく説明してくださってます

 

 

 

 

交通事故で物損事故扱いですが、治療はできますか?? ~愛西市 まはろ接骨院~

2017年07月27日

物損事故扱いの交通事故でも、相手の自賠責保険による治療が受ける事ができる可能性があります。

交通事故お悩み相談事例

先日、交通事故に遭われた患者様A様から相談がありました。

 

「事故の処理は物損事故扱いですが、治療はできますか?人身事故扱いにしてもらった方がよろしいでしょうか?」

 10146744_pw36

物損事故扱いの事故は人身事故と同等の治療ができる事があります。そのため、治療ができるか、できないか、という事から考えると治療はできるので、どちらでも大丈夫です。

 

しかし物損事故扱いという理由だけで、ケガも酷くないと保険会社様に判断されてしまう事があります。事故をした直後は痛くない場合、物損事故として処理をされる場合が多いと思いますが、数日経ってから身体の不調がでてくる場合も多々あります。

 

もしこの様な事でお困りの方は、まはろ接骨院にご相談ください。交通事故による痛みを放置しておいてはいけません。物損事故だから治療はできない、なんて事はありません。

 

 

まはろ接骨院交通事故のことで悩んでいる人の少しでも力になれるように全力で患者様をサポートさせていただきます。

むちうち腰痛などの身体のケアをするだけでなく精神的苦痛を解消するために保険のことなどすべてにおいてサポートさせていただきます。どんな事でもご相談下さいませ!!

 

愛西市で交通事故、むちうち治療はおまかせ下さい!!

  → → 愛西市交通事故治療.com

交通事故の悩みは一人でかかえこまないで!! 1から手順をお教えいたします。

  → → その悩み、私たちに聞かせてください

 

 

以前も触れた事がありますが豆知識です。

★★ 豆知識 ★★

物損と人身事故とでは免許の違反点数は違います。  ( 改定される場合があるため要確認 )

物損・・・違反点数は0点、罰金もなし (場合によっては安全運転義務違反2点が加算される事もある)

人身・・・安全運転義務違反2点

     措置義務違反 (ひき逃げなど)35点

  ・死亡事故

   専らによる場合・・・20点、免許取り消し

   専ら以外の場合・・・13点、免停90日~

  ・重症事故 (3か月以上、後遺障害あり)

   専らによる場合・・・13点、免停90日~

   専ら以外の場合・・・9点、免停60日~

  ・重症事故 (30日以上、3か月未満)

   専らによる場合・・・9点、免停60日~

   専ら以外の場合・・・6点、免停30日~

  ・軽傷事故 (15日以上、30日未満)

   専らによる場合・・・6点、免停30日~

   専ら以外の場合・・・4点

  ・軽傷事故 (15日未満、建造物損壊事故)

   専らによる場合・・・3点

   専ら以外の場合・・・2点

  ※専ら・・・運転者の一方的な不注意

   専ら以外・・・被害者にも過失があった場合

~交通事故患者様からのお言葉~

2017年07月19日

交通事故の患者様から嬉しいお言葉を頂きました!

 

IMG_4685

 

『今回交通事故に遭ってしまい、大きな病院に行きましたが

 納得のいく治療をしてもらえず、知人からまはろ接骨院を

 紹介してもらい、通いはじめました。

 子どものケガが心配だったのですが、通いはじめて徐々に 

 症状もよくなりました。

 スタッフの皆さんにもとても親切にしてもらいとても良かったです。』

とお話ししてくださいました!

 

 

今回は患者様の子供さんが自転車に乗っている際に

起きた事故についてです!

現状、幼稚園や小学生低学年はむちうちなどになる確率が少ないことから

治療が認められないことも多くあります!

 

交通事故とは言え、いろいろなケースが考えられます!

・追突事故

 

 

・出会い頭の事故

「出会い頭事故」の画像検索結果

 

・自損事故

 

 

交通事故はことわざにもあるように《十人十色》です。

・保険会社との対応 

・ご自身のお身体の治療

・車の修理についての費用

など事故状況を踏まえ、さまざまなことが考えられます!

《だから交通事故は「難しい、大変」と言われてしまいがちなのです》

 

 

初めて事故に遭われた患者様からお聞きすることが多いのは

*「事故に遭遇してしまい、なにを

  どうしたらいいのかよくわからない」

*「インターネットで事故について調べても

  情報量が多すぎてどれが正しいのかわからない」

上記の2つに関係することがほとんどです!

 

交通事故に遭い、早期治療をせずに症状が残り

困っている患者様が多くいらっしゃっています。

後遺症などで悩まない為にも

【交通事故の事は愛西市まはろ接骨院にお任せください!】

 

 

 

わたくし事ではありましすが

7月9日(日)に新大阪で開催された

交通事故のセミナーに参加させていただきました!

これから4か月間しっかりと交通事故について勉強するとともに

セミナーに参加させていただいた会社に感謝しかありません。

社長、本当にありがとうございます。

 

 

1人でも多くの交通事故患者様を救済できるように

学ぶ姿勢を忘れず、行動していきたいと思います!

 

もし、事故が起こってしまったら

 →まはろ接骨院にご相談ください!

交通事故の対処方法

 →動画でわかりやすく説明してくださってます

 

交通事故のことを誰に相談していいかわかりませんでした。

2017年07月6日

今回は交通事故に遭遇し、誰に相談していいかわからず悩んでいた患者さんについて紹介したいと思います。

 

今回交通事故の患者様は女性であり、加害者は男性でした。

「初めての交通事故で不安です。

相手の方が男性でやや高圧的な人でとても怖かった。

身体も痛いし、保険のこともわからないし、、、

どうしていいかわかりません。」

 

患者様は身体的苦痛もあり、さらに被害者なのに

精神的苦痛まで体験することになってしまいました。

保険会社とのやり取りも初めてで、説明を受けても

初めてのことばかりでわからず、本当に悩んでいたそうです。

そんな状況の中まはろ接骨院に相談に来てくださいました。

話を聞かせていただいた際も「本当に怖かった」

と声を震わせながら話してくださいました。

 

 

まはろ接骨院では交通事故によるムチウチ腰痛などの

治療を行うのはもちろんのこと、保険会社とのやり取り

わかりにくい保険の説明など、精神的な部分のケアも

重視してサポートさせていただきます。

 

 

交通事故では女性や高齢者はどうしても弱者になってしまいます。

保険会社から突然の治療打ち切り

交通事故のことを誰に相談していいかわからず

鬱になってしまう人もいます。

 

誰にも相談できずに悩んでる人も多くいると思います。

交通事故のことで悩んでいる人の少しでも力になれるように

まはろ接骨院では全力で患者様をサポートさせていただきます。

 

 

むちうち腰痛などの身体のケアをするだけでなく

精神的苦痛を解消するために保険のことなど

すべてにおいてサポートさせていただきます。

 

 

愛西市、津島市、稲沢市周辺の方で交通事故

お悩みの方がいらっしゃいましたら

いつでもご相談ください。

一人で悩まずにご相談ください!

 

 

 

もし、事故が起こってしまったら

 →まはろ接骨院にご相談ください!

交通事故の対処方法

 →動画でわかりやすく説明してくださってます

交通事故 動物と衝突してしまいました ~愛西市 まはろ接骨院~

2017年06月29日

 現在、まはろ接骨院に交通事故の治療で通院されている患者様の、レアなケースを紹介させていただきます。

 

 患者様A様は友人の運転する車に同乗中、山の中で不運にも鹿と衝突してしまいました。

 勿論、相手が小動物ではないので、お車も大破してしまい、お身体にもダメージがありました。野生動物を回避する事は大変困難な事です。しかしこういった動物との衝突でも、警察に必ず届けてください。今回のケースは物損事故として扱われます。また、相手が動物ですから、人の怪我にしか補償されない自賠責保険は使えません。

 

 今回の様に運転手、同乗者の方がケガをされた場合、治療費は任意保険の特約であります、人身傷害特約、または搭乗者傷害特約から補償されます。

 

人身傷害特約…実際の損害額が補償されます。

搭乗者傷害特約…部位症状別、または日数払いといった種類があります。傷害の部位や症状に応じて補償される金額が決まっている、または1回の通院で〇〇円が補償される、といったものです。

 

この2つに関しては特約ですので、事故としてはノーカウント扱いです。等級、翌年以降の保険料に変更はありません。

 

 お車の補償ですが、今回は単独事故扱いになる事が多いため、ご自身が加入している任意保険で「 車両保険 」を使う事になります。車両保険にもタイプがありますので、加入している保険をご確認ください。この車両保険を使う場合は等級、翌年以降の保険料は変わります。

 

 この患者様A様は、山の中で大変不安であったと思います。A様も「 携帯電話が通じる所で良かった 」とおっしゃっておりました。まずはご自身のお身体を治療して、早く良くなっていただきたいと思います。

 

事故はいつ、どんな時に起こるかわかりません。まはろ接骨院はそんな時の為に事故の定期的な勉強会を行い正しい知識の持ち合わせております。

どんな些細なことでも、保険のこと通院のこと身体の症状困っている方がいましたら是非まはろ接骨院にお越しください!

1つ1つ不安を解消し、笑顔で暮らせるようにしましょう!

 

 

もし、事故が起こってしまったら

 →まはろ接骨院にご相談ください!

交通事故の対処方法

 →動画でわかりやすく説明してくださってます

1 2 3 4 5